飲み物の箱買いはどこがおすすめ?業務スーパーで買える?ペットボトルの激安スーパーや持ち帰り方法など

飲み物の箱買いはどこがおすすめ?業務スーパーで買える?ペットボトルの激安スーパーや持ち帰り方法など

飲み物の箱買いはどこがいいかというと、普段使うお店や、ネット通販がおすすめです。

スーパーやドラッグストアを比較しても、値段にあまり差がないからです。

種類が多く値段も安いから、と業務スーパーを利用する方もいます。

小さな紙パック飲料の箱買いと比べ、ペットボトルの箱買いは重い買い物になります。

自転車での持ち帰りは危険です。

持ち帰りが難しければ、通販にするのがベストでしょう。

炭酸水を作る装置や、ウォーターサーバーの設置もおすすめです。

例えば、定番のソーダストリームやe-soda。

>> 電源不要の炭酸水メーカー「e-soda」はこちら

ウォーターサーバーなら「フレシャス」がおすすめです。

\ 水パックが重くない! /
>> ウォーターサーバーのフレシャスはこちら(公式サイト)

飲み物の箱買いはどこでする?おすすめは?

飲み物の箱買いをする場合、どこで買っても値段に大きな差がありません。

安売りしている日や、ポイント狙いで買うと、安く買えるのでおすすめです。

例えば、いつも行くスーパーで買うなら、特売日やカードのポイントが多く付く日を選ぶ方がお得ですよね。

ネット通販も同じく、ポイントが多めにつく日を選んだ方が得なのは間違いありません。

最近では、ネットでチラシを確認することもできます。

アプリでお得なクーポンをゲットすることも可能です。

いつも行くお店での相場をチェックしておくと良いでしょう。

飲み物を箱買いすると重くなるので、基本的には自宅や職場に近いお店、もしくは通販での箱買いをおすすめします。

先日私も、ポイント消化のため、楽天で強炭酸水を箱買いしました。

この時の最安値は1Lのペットボトル12本入り、2箱で2390円でした(税込・送料込)。

1本99.6円。

500mLのペットボトルより割安だったので1Lサイズにしてみました。

500mlだと毎日のようにゴミが出ることも、1Lサイズにした理由のひとつです。

ちなみに、飲み物の箱買いをすると、段ボールに入っているのでゴミも増えます。

また、大量の飲み物をストックしておく場所に困ることがあります。

箱買いするときは、収納する場所も考えておくとよいでしょう。

炭酸水を購入して思ったのですが、炭酸水メーカー(炭酸水を作る装置)を使うという手もありますね。

↑ 電源不要のタイプなら、置き場所を選びません

ソーダストリームが有名ですが、調べていてたまたま見つけた e-soda も良さそうです。

>> 炭酸水メーカー「e-soda」はこちら

↑ 気になる方は確認してみてください

500mlボトルあたり18円くらいの計算なら安いな…と。

水以外の飲み物にも使えたり、炭酸の量を調節できるのも魅力です。

飲み終わったペットボトルの片付けからも解放されます!

(地味にめんどうですよね)

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飲み物の箱買いが安いのはどこ?

飲み物の箱買いが安いお店には、

  • スーパー
  • ダイレックス、OKストア、ドンキなどのディスカウントストア
  • ホームセンター
  • ドラッグストア
  • 業務スーパー
  • ネット通販

などがあります。

「結局どこが安いの!?」と思うかもしれませんね。

年末年始や在庫処分の大売出しなどで破格の値段になることも考えられますが、通常では10円~20円ほどしか差はないでしょう。

飲み物の種類にもよりますが、これらのお店では、500mlのペットボトルが1本100円以下で購入できることがほとんど。

(PB:プライベートブランドなど、安いもので1本50~60円くらいからです)

そのため、安いお店を探して遠方に出かける労力を使うよりも、職場や自宅の近くなど買い物に一番便利なお店や、ポイントカードを持っているお店に買いに行くのが効率的でお得と言えるでしょう。

また、ネット通販を利用した場合は、実店舗へ買いに行くよりも安くなることがあります。

重い箱を自宅まで運んでくれることや、ポイントが貯まりやすいことなどから「飲み物の箱買いは通販をおすすめ」している人も多くいます。

今回、私は1Lの強炭酸水を購入しましたが、500mlひと箱(24本入り)を買った場合は、1本当たり60円くらいでした(税込)。

近所のスーパーでの最安値は58円だったので、同じくらいの値段ですね。

クーポンや2箱、3箱買いなどをすると1本あたり50円くらいで買えるものもあります。

コンビニで飲み物を買う人もいますよね。

飲み物の箱買いにも対応しているコンビニもあります。

店員さんに声をかけて在庫があればすぐに購入でき、在庫がなければ取り寄せにも対応してくれるそうですよ。

ただし、自社ブランドで安い飲み物もありますが、基本的にはスーパーよりも1本約2倍の値段で売られている飲み物がほとんど。

箱買いをするなら、コンビニよりもスーパーやディスカウントストアの方が安いでしょう。

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業務スーパーの飲み物は箱買いできる?

業務スーパーで販売されている飲み物は、箱買いできます。

予約不要で、お店に在庫があればすぐに購入することができますよ。

ただし、在庫があるかはお店に行ってみないとわかりません。

あらかじめ電話で問い合わせてから出かける人もいるようです。

また、箱買いできる飲み物の種類が多いのも、業務スーパーの魅力の1つ。

どれだけ安くても、普段飲み慣れていないような商品や変わった味の商品を買うときには、よく考えてから購入するようにしましょう。

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ペットボトルの激安スーパーは?

ペットボトル飲料の激安スーパーはどこなのか調べてみると「業務スーパーが安い」という口コミを発見しました。

コストコよりもコスパがいい、と感じている人もいます。

実際に業務スーパーに行ってみると、500mlのペットボトルで一番安いものは税込50円でした(2022.9)。

お茶や炭酸水です。

激安とまではいきませんが、お茶や炭酸水は10円くらい安いかもしれませんね。

もちろん、業務スーパーが近くにない地域もあります。

商品によっては、業務スーパーよりも他のスーパーの方が安いこともあります。

ペットボトル飲料を少しでも安く買いたい場合は、チラシやアプリのクーポンなどを上手く利用してくださいね。

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ペットボトルの箱買い、持ち帰りはどうしてる?

小さな紙パックのジュースなら持ち帰りもできそうですが、ペットボトルの箱買いだと重くて大変ですよね。

みなさんどうしているのか調べました。

  • 箱買いするときは車を利用(自分の車、友人と乗り合わせなど)
  • 家族を連れて行って運ぶのに協力してもらう
  • 箱から中身を2~3袋に入れ替えて、重さを分散して運ぶ
  • 台車やキャリー、スーツケースで運ぶ
  • 箱買いするときは通販を使って自宅まで運んでもらう

いろいろな持ち帰り方法がありますが、部屋まで運ぶのは重い、という理由で箱買いをあきらめる人も多くいます。

また、ペットボトルの箱買いは、自転車や原付バイクで運ぶには重さが危険と感じる人も多いです。

紐で、荷台にぐるぐる巻きにして運んでいる光景も目にすることがあります。

これは、バランスを崩したときのことを考えると怖いですよね。

転んだら大変です。

このように、箱買いしたペットボトルを運んで体を痛めてしまう可能性も十分あります。

箱買いをするときは、どうやって運ぶのかもよく考えてから購入するようにしましょう。

手伝ってくれる人がいないなら、箱買いをあきらめてバラで買うか、通販をおすすめします。

冒頭でご紹介したように、炭酸水を作る装置やウオーターサーバーを設置するのも、一つの方法です。

家まで運んでくれるし、出るゴミも少ないです。

炭酸水メーカー

e-sodaは、お水以外の飲み物にも使えます。

そのため、気が抜けてしまった飲み物を復活させることもできます。

(ただし、専用の容器に入れ替えないといけませんが・・・)

>> e-sodaはこちら

種類が豊富なソーダストリームは、設置場所を選ばない電源不要のタイプが使いやすいと思います。

500mlボトルがついているので、1~2人で使うのにも便利です。

どちらの炭酸水メーカーも、コストは500mlあたり18円くらいの計算です。

ウォーターサーバーのフレシャス

>> ウォーターサーバーのフレシャスはこちら(公式サイト)

ウォーターサーバーをいろいろ調べてみたのですが、私が導入するならFRECIOUS(フレシャス)です。

(我が家は浄水器を使用しているので、今のところ設置予定がないんです)

大きな理由は、水のパックの量です。

水パックは12Lくらいのものが多く、なかなか女性や年配の方には大変です。

飲み物の箱買いは重たいからとウォーターサーバーを取り入れたら、重たくて腰痛めた!なんてことになったら意味ないですよね。

その点フレシャスでは、7.2Lの軽量パック。

(製品名:デュオ、サイフォンプラス)

デュオは、写真で言うと、白い円柱型のタイプです。

デザインがオシャレということでも人気です。

また、卓上型のミニタイプもあります。

(製品名:デュオ ミニ)

こちらは、4.7Lのパックです。

ウォーターサーバーは、飲み物の箱買いするよりは値段が高くなりますが、冷水や熱いお湯が出たり、買いに行く手間が省けたりします。

ペットボトルのゴミも出ません。

気になる方は公式サイトで確認してみてくださいね。

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